第13回APO総選挙 〜総集編〜

こんにちは、アッドラスト広報局です。

今回は12月に行なわれた第13回APO総選挙の様子をお届けしたいと思います!今回は年末ということもあり、忘年会を兼ねてのイベントです。渋谷駅徒歩1分のSuNaBa(URL:http://www.sunaba.tokyo/)というパーティスペースを借り、学生メンバーの人数もさらに増えての開催でした。


★そもそもAPO総選挙とは?

APO総選挙とは、3ヶ月に1度、全メンバーを対象に、それまでの3ヶ月間の営業成績や貢献度を部門ごとに表彰するイベントです。元々は、自由シフトである大学生のメンバーに「もっとシフトに入ってもらいたい」という思いから始めたものですが、今では3ヶ月に1度の表彰式として恒例行事となっています。メンバーも「APO総選挙で、チームとして、個人として表彰されるためにこの3ヶ月間頑張りたい」という想いで、大学生ながら社会人に引けを取らないような仕事に取り組んでいます。

★第一部:忘年会お楽しみコンテンツ

代表の乾杯の合図でAPO総選挙はスタート!まずは新人の自己紹介タイムです!新人さんとは言うものの、すでにアッドラストに馴染んでいるメンバーばかりで、え?新人さんだったの?という人もいました。

恒例のお楽しみコンテンツは、前回に引き続き盛りだくさん!

第一弾はアッドラスト2016年プレイバックムービーの鑑賞!この鑑賞を通して2016年の一年間をみんなで振り返りましたが、メンバーが増えたことや業績が上がったことが映像に映し出されて、会社の成長を感じずにはいられませんでした。

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コンテンツ第二弾は出し物!アッドラスト紅白歌合戦と称し、サイレントマジョリティのダンスカバーと、なぜか歌ではなくGO!皆川のお笑いパロディで盛り上がりました。

そしてなんと!今回もスペシャルゲストとしてお笑いコンビHが会場にてネタを披露してくださいました!普段は遠く離れたステージでしか見られない芸人さんのネタを超至近距離で見ることができ、大変盛り上がりました。

★2016年を振り返って

様々なコンテンツと共に2016年を振り返り、代表の飯島及び社員から総評をもらいました。代表は「参画メンバー、業績共に200%以上の成長をする事ができ、メンバー全員の頑張りが数字上でも表れた事は自信に繋がる。来年も頑張ろう!」とコメントしました。

★第二部:表彰式

前回大会同様に3カ月間のデータを全て集計し、各部門での表彰を行いました。今回は直案件とプロジェクト案件など案件の性質も多種多様であったので、全プロジェクトが公平に数値化され、ランキング形式で発表されました。

今回の個人賞受賞者の副賞はマンゴーやチキン南蛮で有名な宮崎への旅行!

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VPには、逸見君、藤原君、廣里さん、齋木さん、内村君の5人が、そしてMVPには前回VPだった荒井君が選ばれました!荒井君は圧倒的パフォーマンスで文句なしのMVP!今回のAPO総選挙では、VP候補に10人以上も名前が挙がりましたが、その中には入社3ヶ月に満たないメンバーも多数いたそうです。会社のレベルが上がったと同時に、メンバーの成長スピードも上がったと実感せずにはいられない表彰結果とでした。

MVP、VPのみなさん、受賞おめでとうございます。

また今大会からの新表彰項目として、案件責任者としての手腕を称えたベストディレクター賞と、数字に見えない部分での活躍を含めて称えたMIP賞が追加され、ベストディレクター賞には八木君が、MIP賞には吉村英里子さんが選ばれました。受賞おめでとうございます。

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そして、最優秀チームにはチームAが選ばれました。他のどのチームよりもチームとして連携が取れており、気持ちが通じあっていたチームAはとても素晴らしかったです。VP賞ではチームから3人も選出されていましたし、全員で勝ち取ったチーム優勝と言えるのではないでしょうか。優勝おめでとうございます!

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★第13回の振り返り、第14回に向けて

今回のAPO総選挙では、入社3~4か月目のメンバーの著しい成長を感じられる3ヶ月間でした。それまでは自分の成長を中心に動いていたのに対し、「クライアントに喜んでもらいたい」「どうやったらクライアントの利益に貢献できるか?」を自主的にかつ真剣に考えている彼らの姿が非常に印象的でした。その想いの強さが数字に表れていたのではないでしょうか。

第14回は卒業メンバーにとっては泣いても笑っても最後のAPO総選挙となります。卒業メンバーは有終の美を飾ってほしいですし、そんな卒業メンバーから多くのことを学び取る3カ月間になればいいですね。




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