【コミュ障男子大学生必見!】コミュ障が「女友達」を作る方法とは?

彼女が欲しいなら、女友達の存在が不可欠!

「彼女が欲しいけど、どうやって作ればいいかわからない…」そんな悩みを持っている男子大学生の方も少なくないのではないでしょうか。彼女を作るためには、女友達の存在は不可欠と言っても過言ではありません。

近年は「コミュ障(コミュニケーション障害)」というワードを当たり前に使うようになりました。単にコミュニケーションを取ることが苦手な人を指す言葉として多用されており、大学生の中では一般用語のように使われているのではないでしょうか。

今回は自身をそんなコミュ障であると思っている人や人見知りな人でも、女友達を作る方法やそのメリットなどを紹介したいと思います。
いつも大学では同性の友人としか過ごさないという方に読んでいただきたいです。

女友達を作るメリット

女の子を紹介してもらえる

女友達を作る最大のメリットと言えば、「他の新しい女の子を紹介してもらえる」ことではないでしょうか。あなたに同姓の友人がたくさんいるように、女の子には女の子の友人がたくさんいることでしょう。

あなた一人では女の子と出会うことが難しくても、女友達に頼めばチャンスが簡単に広がり多くの女の子と出会えるかもしれません。また信用できる女友達であれば紹介してもらう女の子の本性を事前に知ることができますし、女友達を挟むことによってお互いに安心感を生むでしょう。

筆者の周りでも、友達の紹介で付き合い始めたという話をよく聞きますよ。

異性と接する練習になる

普段異性と接する機会が少ないと、いざ女の子と話そうと思ってもうまく話すことに難しく感じてしまうかもしれません。女の子とうまくコミュニケーションをとることは彼女を作るためには重要なことですし、そんなシチュエーションに慣れしておくことが必要です。

女友達がいれば異性と話すいい練習になりますし、女の子の意外な一面も知ることができて勉強になります。ただの知人ではなく、付き合いのある女友達をつくりましょう。

女友達から彼女になるかも!?

友達といっても異性ですし、一緒に遊んでいるうちに異性としてお付き合いに発展する可能性も十分にあります。
お互いのことをよく知っていますし、付き合い始めてもより良い関係を築いていける可能性も高いです。

「あの子は友達としか考えられない」と決めつけずに、女性としての魅力を探してみましょう。逆にあなたが男らしい振る舞いをすることも、2人の関係を進展させるきっかけに繋がるかもしれません。

女友達を作る方法3

① 自分に自信を持って話しかける

女の子と話すとき、どこかで女の子を神格化していませんか?可愛い女の子だってあなたと同じ人間であり、ただ性別が異なるだけなのです。変に女の子だと意識しないで、いつもあなたが同性に話しかけるように話しかけてみましょう。

また、緊張して女の子とうまく話せない人には、自分に自信を持っていないことが多いです。女の子は自分に自信を持っている男の人に惹かれます。偽りの自信でも構わないので「自分はモテる。この女の子も自分に惚れ込ませてやる!」という意気込みで女の子と接するようにしてみてください。

そうして接していくうちに、その偽りの自信はいつしか本物の自信に変わっていくでしょう。

② 多趣味になる

頑張って女の子に話しかけることができても、そのあと会話が続かなければ意味がありません。会話を続けるためには女の子と共通の話題を持つことが重要です。

多くのことに興味を持ち、様々な趣味を持つようにしましょう。趣味と言っても大層なものでなくてもいいのです。音楽や映画、最近流行っているものなど少しでも話すネタになりそうなものはチェックしておきましょう。

③ 女の子がたくさんいる環境に身を置く

女友達を作るためには多くの女の子と出会える場所に足を運ぶことが大事です。それは大学のサークルだったりアルバイトだったりと人によって様々でしょう。

サークルであれば規模が大きかったりスポーツでも女子マネージャーが多かったりするものであれば、異性と仲良くなれるきっかけは増えます。アルバイトであればカフェやファミレス、カラオケ店など、若い女の子が多く働いていそうな仕事場を選びましょう。

いきなり知らない組織の中に入っていくことは人見知りにとってなかなか難易度が高いかもしれませんが、手っ取り早く女友達を作れる方法ですよ。

 

まとめ

人見知りやコミュ障の人には、女友達を作ることに対して億劫に感じ、なかなかハードルの高いことだと感じる人もいるでしょう。

しかし女友達の存在はメリットばかりですし、モテるため・彼女をつくるための重要な第一歩になると思います。
純粋なあなたから話しかけられて嫌がる女の子なんて滅多にいませんし、勇気をだして話しかけてみてはどうでしょうか。